› リラクゼーション・整体 あおぞら施療室   魂(こころ)の旅            ~お金では買えないものがある~
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2010年02月07日

「月と太陽」

めずらしく余裕をもって約束した場所へ向かう途中…

(>_<。)事故にあってしまいました。

法定速度を守り、脇見をしていたわけでもなく、一時停止をしていたはずのクルマは、なぜか飛び出してきたのです。

一般的な反射神経をもっていれば、直前に鳴らしたクラクションでも充分、停止できたことでしょう。

現場検証のために、来ていただいた警察の方が到着すると…

先ほど頭を下げてきた女性の姿はありませんでした。

残されたクルマを検証していると女性は戻り、その無責任さに警察の方は激しく叱責されたのです。

その間、当事者である私は傍観者となりました。

私のこころは、云って無駄な相手と感じてしまうと、怒りが沸いてくることはありません。

どんな労力を使ってみても、自分から気づかない限り、変わることはないと思ってしまうからです。

置かれた立場によっては、本意でないパフォーマンスを実行しなければならないこともありますが、

本心は、人に求めるより、自らが動いたほうが早い。と考えてしまうのです。

いつか占いの本でみた、やさしさと冷たさが同居する…

そんな一文を思い出し、私のこころは複雑となりました。
  

Posted by セラピストm at 22:38Comments(0)TrackBack(0)

2010年02月07日

「お知らせ」

強風に荒れた一日となりました。夕方には雪も舞って…

昨日、2回目となる「篠笛教室」が行われました。

新たなメンバーも加わって、ますます、その可能性は広がります。

高崎市民新聞社さまより、取材を受けました。

多くの方に篠笛を広めたいとする講師の布施一好さんは、現実と向き合うなかで慎重に事を進めようとしています。

それぞれにある想いがリンクして、展開はつくられます。

次回は、2月20日(土) AM10:00~

お問い合わせは…

あおぞら施療室
027(363)9000まで。
  

Posted by セラピストm at 07:19Comments(0)TrackBack(0)お知らせ

2010年02月05日

空のコンテスト ―特別編(その3)―

実際に触れて、純粋によいと思ったものは人に伝えたくなる。

まわりをみて、置かれている状況を考えた時、誰に伝えればよろこんでもらえるか…

ある地域の小学生から募集したおもいやりの言葉は、ひとりのアーティストによって作品となりました。

子どもたちにおもいやりの心を感じてほしいと、もっと多くの子どもたちに歌ってほしいという願いから、歌を広めようとする素敵なプロジェクトを知りました。

たくさんの資料を送って頂いて…

微力ながらも、活動のお手伝いをさせてもらうなかで、受け取ってくれたひとりの方よりお手紙を頂きました。

障害のある児童と、ご家族をサポートする役割をもったTさんは、お母さんに我が子の笑顔をみてもらおうと、日々、奮闘しているようです。

頂いた手紙の内容から、彼女の出身地を知ってびっくりした。

活動の始まりとなった
その場所は、彼女の故郷だったのです。
  

Posted by セラピストm at 23:27Comments(2)TrackBack(0)空コン特別編

2010年02月04日

「まるい魂( こころ)となって。」

心配だった天気も晴れ間はみえて、昨日は母と約束していた節分大祭典へ行ってきました。

行く途中、数日前に降った雪は所々に残されていましたが、会場となったお寺は"熱"によって溶かされていました。

甘酒を飲みながら、地元のミュージシャンの歌と演奏を聞いていると光美さんを思い出した。

あの人なら、あの場所でどんな演奏をしただろうか…

ちょうど1年前、2月16日が昨日のことのように思い出されます。

帰りの車中、彼はいってくれました。

「もう一度お墓へ寄って、お酒を供えてきましょう。お父さんもきっと、よろこぶから。」

お気遣いがあったから、してあげることのできたあの日と同じように…

お供えには、日本酒も持っていきました。

数日前、介護現場で働きながらも医療の道を目指すある方より提言されたことを受け止めて…

用はなくても毎日、母に電話をかけるようになりました。


後悔ほどつらいことはなく、二度と同じ思いをしたくはないから、できることすべてをやり尽くしたい。

face02実家の木もついに花を咲かせました。
  

Posted by セラピストm at 15:32Comments(0)TrackBack(0)

2010年02月02日

「Image Change」

その洞察力からか、キリリとした顔立ちは印象を変え、やわらかな表情となってやってきた。

自分をもっている方に夢を語れば、まず否定されることはありません。

自然と向き合う時間はながくなり、互いを知ることから可能性は広がります。

Tさんには、空をテーマに3つの作品を描いて戴きました。次なる提案にも、再び「(^ー^)いいわよ。」といってくれるのか…

正直、不安はありました。

施術を終えて帰り際、外の景色をみながら話していると、片足のない小鳥がやってきた。

地面を跳ねながらも生きようとするそんな姿にスイッチは入ったのです。

思い立って、Tさんの夢へとつながるPlanを提案した。

言葉にして伝えることから、すべては動きます。

その答えは、約8年後にでるかも…しれません。  

Posted by セラピストm at 21:20Comments(4)TrackBack(0)アーティスト

2010年01月31日

「約束」

(^_^;本日はネタもなく、日頃、私が愛用する衣裳を公開したいと思います。

(−。−;)最近の流れを考えると、背の文字 "USA"が意に反します。

(o^_^o)自分的には "SOUL"より、やっぱり "魂"かな。

ヽ(´▽`)/オフィシャルTシャツの制作に携わって戴いているNさんはいいました。


Σ( ̄□ ̄|||)「誰が買うの? そんなもの…絶対、売れるわけがない。」と。

どこまでを売れたと判断するのは微妙なところですが、「売れたら坊主になる!!」というありがたい言葉を戴くことができました。

(^O^)v実現した際には当サイト上にて、ご紹介させて戴きたいと思ってマス。
  

Posted by セラピストm at 20:04Comments(0)TrackBack(0)お知らせ

2010年01月30日

「ブルームーン」

最近、丸いものがとても気になっている。

角のないカタチはその安心感からか、手を伸ばして触れたくなってしまうほど。

今朝も夢をみた。

横に寝ていた次男が、保育園に通っていた頃の光景がそのままに…

ひとりずつ、「大きくなったら…になりたい。」とみんなの前で発表するなかで、おともだちの多くがサッカー選手やレスキュー隊員と続いて…

彼の番になった時、そのシャイな性格を考えれば、てっきり続くものかと思っていたのです。

予想を覆し、照れながらもいったひと言に驚いたことを憶えています。

今朝早くにみた今月二度目となる満月は、たくさんの願いをかなえてくれるはず。

(^O^)v本日より、篠笛教室がスタートしました。

講師の布施一好さんをはじめ、参加戴いた生徒さんは立派な方ばかり。

私もお荷物にならぬよう、真面目に取り組みます。

次回は来週6日(土)AM10時〜。

ご参加される方を募ってます。

詳しくは…

icon01あおぞら施療室
027(363)9000

までお気軽にお問い合わせください。
  

Posted by セラピストm at 20:04Comments(2)TrackBack(0)お知らせ

2010年01月28日

「ひまわり娘」

久しぶりに夢をみた。

確定申告を控え、他にちいさな問題も重なって、行き詰まりを感じていた。

寝過ぎた後にひと仕事して、再び眠りにつくと翌朝、自然に目が覚めたのです。

途中には、なき父が若い時の姿で登場して、仲間たちと楽しそうに話していました。

ビールジョッキを手に、いったい何を話していたのだろう…

その光景をただ、母と一緒に眺めていただけなのですが、こころは浄化されたようでした。

状況が厳しい時でも、その人の笑顔をみると安心する。それが信頼なのだと思う。

言葉はなくても、あせる自分に余裕を与えてくれた。

そんな関係を多くもつことから、こころは満たされるのだろう。

太陽の陽射しをたっぷり浴びたひまわりのような笑顔をもった方。

イメージにピッタリの人が徐々にみえてきた!!
  

Posted by セラピストm at 22:12Comments(0)TrackBack(0)

2010年01月27日

「Galaxy Express」

見えない人には音を。

聞こえがむずかしい人なら視覚から…

肉体あれば直接触れて、なければ愛をもって癒します。

ヽ(´▽`)/すべての魂(こころ)をここに…

自ら経験したことが教えとなる。

( ̄▽ ̄;)夢から覚めて…

再び、明日から現実です。

(^O^)vがんばっていきましょう。  

Posted by セラピストm at 23:30Comments(0)TrackBack(0)

2010年01月26日

「王様がやってきた!! 」

(x_x;)午前中の半分を無駄にしてしまいました。

魂(こころ)を入れ直して店に入り、王様の登場を待ちます。

寝起きの感性は鈍く、戴いた話は空からのメッセージとして受けとりたいと思います。

占いにしろ、宗教や薬でも何かに依存してしまえば終わりはないでしょう。

迷った時に道を決める後押しとなるのが、本来の役目だと思うのです。

そこには当然、愛がなくてはならないし、受けとる側も見合った成長がなければ、感動を味わうこともないでしょう。

自然に起こる現象には意味があって、縁による出会いと感性によって気づかされたことが展開を作ります。

莫大な情報も簡単に拾うことはできますが、本当に自分が必要とするものにめぐりあうことは、容易なことではありません。

昔、アニメでみた亡くなった人の魂と自由に交信できる機械装置が、妙に気になるこの頃です。
  

Posted by セラピストm at 23:53Comments(0)TrackBack(0)メッセージ

2010年01月25日

「カミングアウト」

暗くなるまで遊んだ日曜の夕食は、カレーライスが多かったような気がします。

食後にはサザエさんのエンディングテーマが流れていて、明日からまた、朝早く起きての学校生活が始まるかと思うと憂鬱になったものでした。

世代を越えて愛されるものは多々ありますが…

誰もが一度は行ったことがあるであろう有名スポットへ…

(;¬_¬)実は私、一度も行ったことがないのです。

ヽ(´▽`)/息子たちはもちろん、(o^_^o)母親さえ行ったことのあるその場所は当時、旅行やレジャーを企画すると必ず候補に上がるほどの人気でした。

はじめて訪れた機会は、たしか筑波万博へ行った翌年あたりにやってきて、参加を決めていたにもかかわらず、都合で行くことはできなかったのです。

その後も不思議なことに3度連続して機会を逃した後は、こちらから一方的に遮断して現在まで記録は続いています。

一時は断るのに大変な労力をつかった時期もあり、危うく折れそうになったこともありましたが、なんとか凌いでここまできました。

ギネスには載らなくても、自分ではかなりすごいことだと思う。

どこかわかった方には記念品をあげたいところですが、(x_x;)残念ながら用意することはできません。

(^o^;)お年賀のあまりでよければ…

ご来店の際に答えをどーぞ。

見事正解の方に差し上げたいと思います!!
  

Posted by セラピストm at 21:40Comments(6)TrackBack(0)告白

2010年01月24日

「♪プレゼント」

毎日の空模様が違うように、日々の出来事にはいろいろあって、よい日もあれば悪いと感じる時もあります。

不況で人はより現実的となって、夢を語れば「…わけがない。」 「絶対にありえない。」といった言葉は普通に返ってきます。

あるスーパーで買物をして、その商品について聞いた時…

身なりや服装、礼儀に言葉づかいなど、マニュアルからすればいくつもの星がつくであろう応対に、私は心地よさを感じることができませんでした。

基本、単独で行動する私にとって、日常を飾るひとつひとつのシーンはとても大切です。

統一されたサービスからは何の気づきもなく、ならばすべてを機械化にしてもらったほうがいいとさえ思ってしまうほど。

人それぞれに立場や考えがあるから、ふれあうことによって気づかされたり教えられたことがありました。

後に記憶となって、こころに刻まれてゆくのが愛なのでしょうか。

自然体で言葉を交わせるKさんと話していたら、またまた実現させたいプランが浮かんできた。

至ったのは、前触れとして別の方の言葉が刻まれていたからです。

意味のあることを重要視するあおぞらに華が咲くかもしれません。

私にとっては意味のあることでも、皆様には意味のないことかもしれないので…

(^ー^)期待はしないで下さい。





  

Posted by セラピストm at 20:13Comments(2)TrackBack(0)

2010年01月22日

「誰が袖」

武家の女性はなぜ、友禅染を着なかったのかその理由を調べると…

興味ある記事を発見しました。

定説となっているのは、先に流行に敏感な町人女性が友禅染に飛びついてしまったため、身分に基づくプライドの高い武家の女性は、後からそれについていくことを嫌ったため。とありますが…

記事には、筆者自身の考えが次のように述べられています。

友禅染と刺繍とで、同じデザインの小袖を作ったら、友禅染の方がコストがかからず、見た目も軽い仕上がりになります。

武家は町人より身分が上という狭いプライドにとらわれると、人間はモノを芸術的な視点から捉らえることが出来なくなり、費やしたお金が高い安いということだけを意識してしまいます。

すると、町人は安くて軽い友禅染で、武家は高くて重い刺繍という棲み分けが心地よいものになってしまうのだと思います。

この言葉にビビっと、なにか感じるものがありました。

目の前で起こることをどう捉らえ、対処してゆくのか…

こころにこころを描いてみれば、その答えはでるのかもしれません。  

Posted by セラピストm at 20:20Comments(0)TrackBack(0)想い

2010年01月19日

「お知らせ」

絵本作家のあさみ笑子さんがHPをリニューアルしました。

3部構成からなるブログや関連アートもいっぱい。

たかいそらも登場します。



あさみ笑子公式HPはこちら↓
http://www.asamiemiko.com/
  

Posted by セラピストm at 18:30Comments(1)TrackBack(0)お知らせ

2010年01月18日

「知らぬ間に…」

何日か前に「"どんど焼き"に行くから。」といっていた息子…

先日、朝のウォーミングUPを終えて帰宅すると、寝ていたはずの姿はそこになく、紙きれ一枚の書き置きがありました。

ケータイをもたない息子に、いつも私がそうしているように、伝える内容となまえがえんぴつで書かれていたのです。

書かれた文字から光景は浮かび、日々の忙しさから忘れていた言葉ではあらわせない"なにか"がこみあげてきました。

近代的な道具を使えば、瞬時に伝わる情報も、使わないことから得られるものもあります。

離れている相手にすぐ、想いを伝えたいのなら…

電話することもありなのですが、近くなら断然会ったほうがいい。

時間的余裕があって想いを伝えたい時は、mailより手紙を書いてみたい。

想いがこころに花を咲かせます。

時代と逆行することに価値を見出だす自分は、まわりからみれば…

特異なのでしょうね。  

Posted by セラピストm at 23:47Comments(3)TrackBack(0)想い

2010年01月17日

空模様〜個性をあらわすものたち。

厳しい局面を何度も乗り越えてきたためか、ながく生きてきたその方は思いやりある優しさをもっていました。

教育に情熱を注ぎ、その立場で自身を貫いてきたことから家庭を犠牲にしてしまったのだといいます。

性質上、頑張り過ぎるがために現場から離れた時には大きな疲れを感じ、突然不安に襲われたりすることもあるそうです。

四柱推命での鑑定は二時間を越え、すべてのことに納得して、また確認することのできた安堵感からこころは晴れたようです。

人相から相手がわかるというその方へ、作品の展示をお願いしました。

書かれた文字は繊細で力強いものがイメージされます。

次回の来店がとっても楽しみなのです。  

Posted by セラピストm at 17:08Comments(0)TrackBack(0)アーティスト

2010年01月14日

「仮面貴族」



絶対的なヒーロ-不在の現代において、はたして真の正義は存在するのだろうか。

おばあちゃんも好きだったプロレスは、子どもからみてもわかりやすい善vs悪という図式によって創られていた。

それぞれが強烈な個性によって成立され、それを演じる面々からはつよいオーラを感じたものです。

見る者を驚かせ、楽しませることに身体を張って競いあう…

入場シーンから衣裳、肉体美をもって魅了したミル・マスカラスは、子どもだった頃の私のヒーロ-でした。

それぞれの想いを交差して、夢にぶつけようと試みる。

その様は、彼の必殺技フライイングクロスアタックのように捨て身を覚悟で飛び続けます。

昨日、母と食事をした店先で、たくさんの花を咲かせた"気になる木"を発見した。

気さくな店主より花咲かせる秘訣をお聞きして、私の想いはより、つよくなったのです。

埋もれている個性を集めて、華麗なる世界を創造したい。

そこに広がるあおぞらへ、大衆のこころをもって飛び続けるのです。


  

Posted by セラピストm at 16:54Comments(0)TrackBack(0)

2010年01月12日

武士のなすこと〜礼にはじまり…

モラルの低下か、情報伝達手段の進化から様変わりしてしまったのか、ある方はブログのなかで嘆いておられました。

登録されてない相手からの着信は名も告げず、いきなり用件を伝えてきたのだという。

戦の前には名を名乗り、真剣を手に勝負したといった侍は、もはや存在しないのかもしれません。

戦後に生まれ、実際も知らない私がいうのもおかしなことですが、日本人ならではのこころをもった礼儀や作法は、徐々に失われてきているのかもしれません。

最近、日本的なものに敏感に反応してしまう私のこころ。

天の邪気が騒ぐのだから…ということなのでしょう。

幻想的な景色は、過去と未来のつながりを感じさせます。
  

Posted by セラピストm at 23:46Comments(0)TrackBack(0)日記

2010年01月10日

「情熱は時を越えてやってくる。」

正月疲れなのか、出掛ける前にだらけた朝を過ごしているとケータイが鳴った。

もうひとつの仕事場である温泉施設からのものでした。

急いで行けば…

広間からは馴染みのお客さんが手を振ってくれ、ご自宅にも呼んでくれたことのある年配の女性からは声をかけていただいた。

遅くなった新年のあいさつを交わして仕事場につくと、どことなく母に似たはじめてのお客様がみえました。

聞けば、驚くことにいまだ現役で、週に一度しかないお休みを利用してわざわざ、来てくれたのだそうです。

呼んでくれたのは、日頃頑張る母を想った息子さんで、そんな親子愛に応えようと、こころから施術をさせていただきました。

何もすることなく一日を寝て過ごしてしまった数日前の定休日…

その日を境に首や背中は痛くなり、お客様の気持ちが痛いほどわかるようになりました。

明日からはまた、朝早くからの生活がはじまります。

日々の健康に感謝して…

熱く魂(こころ)を燃やします!!  

Posted by セラピストm at 22:03Comments(4)TrackBack(0)日記

2010年01月09日

夢叶うなら ・・・整えたい。

性なのか、芸術性の高い作品に触れると決まってコラボの提案をしたくなる。

ある方よりmailで送られてきた作品を眺めていたら…

その想いはより、つよくなったのです。

音楽や写真、書や絵画など何であろうと表現の手段をもっている方たちは、とても魅力的です。

ご縁があって知り合った方たちをひとつにつないで世界を創ったなら、どんなに素敵なことか。

社会に向けて、それぞれ特性を生かした提案をしてみたい。

個性によって蒔かれた種が華咲かすことができたなら、状況は整い狂っていたバランスも徐々にもどされる気がするのです。

2010年虎年の春に咲かせたいとする華は、どれも可能性のあるものばかり。

楽しく取り組みたいと思う。  

Posted by セラピストm at 20:41Comments(0)TrackBack(0)アーティスト