2008年08月19日

たとえ意識が飛んだとしても…

いつの頃からか、施術のなかである手技を使うと手首が抜けるようになってしまった。以来、リストバンドは欠かせないものとなっております。

こころのなかでは、自分の身体を泣かせても人に尽くせることをすこしだけ、誇りに思っています。

この夏に筋トレをしすぎたせいか肘も痛いし、昔痛めた右膝も不安…。


癒されたい…


信頼のおける方に身体を預け、全体のケアをお願いできたなら…

もし、こんな心境の方から当室が選ばれたのなら…それは最高の喜びです。
技術的にはまだまだ未熟な身ではありますが、その時にできる最高なものを提供して挑んでいます。

その人を想うつよい気持ちがあれば、技術をも上回ることだって有りうる。

最後はスピリチュアルな世界をも信じる私の持論でした。  

Posted by セラピストm at 13:13Comments(0)TrackBack(0)